Last Update:2020年3月17日New

呼吸器専門研修プログラムの確認について

在籍状況の確認について

 2020年1月8日

追記:2020年1月16日  

 

日本呼吸器学会
専門医制度プログラム審査委員会

 呼吸器専門研修プログラムの施設構成確認のご協力をありがとうございました。

 2020年1月8日(水)より、順次、在籍状況の確認依頼をさせていただきます。ご協力を何卒よろしくお願いいたします。

 なお、取下げ依頼による欠番の削除と、基幹施設の都道府県順へ並び替えをおこないましたので、プログラムコードが変更となっております。

 ご理解いただきますよう何卒よろしくお願い申しあげます。

 

 (追記):1月16日までに全プログラムの基幹施設あてにメールをお送りしております。

      ご多用の中、期日が近く誠に申し訳ございません。

      4月リリース予定の「J-OSLER-呼吸器」の準備にあたり

      現時点での正確な施設情報、呼吸器指導医情報が必要となります。

      ご理解、ご協力をいただきたく何卒よろしくお願い申しあげます。

 

 

【提出方法】 締め切り:1月31日(金)

メール添付でのご提出となります。

1.学会事務局(jrspro-naika@jrs.or.jpより、基幹施設あてに書類をお送りいたします。

2.基幹施設はプログラム内の連携施設や関連施設へ書類をお送りください。

3.連携施設や関連施設は、書類を記載し、基幹施設へご返送ください。

4.基幹施設は、プログラム内の全施設の書類がそろいましたら、学会事務局(jrspro-naika@jrs.or.jpへご返送ください。

 

【確認内容】

基幹施設連携施設呼吸器指導医の在籍状況

関連施設呼吸器専門医が在籍している場合は、呼吸器専門医の在籍状況

     不在の場合は、関連分野の専門医の在籍状況

 

【注意事項】

※2020年1月1日時点での在籍状況をご記載ください。

※プログラムごとのご提出となります。たとえば基幹施設として申請し、連携施設としても申請される場合は、それぞれ提出が必要となります。

複数のプログラムに申請されている場合、研修委員長や施設のご担当者(お問合せ先)をプログラムごとに別の方をたてることも可能です。

※今回ご提出いただく内容を、J-OSLERの登録情報へ反映させます。施設名称は正式名称をご記載ください。

 

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呼吸器専門研修プログラムの確認について

2019年11月5日

 

日本呼吸器学会
専門医制度プログラム審査委員会

 2019年度の呼吸器専門研修プログラム(施設群)の認定申請を、2019年3月末を期限に受け付けを行いました。

 ご提出いただきましたプログラムの一覧を学会ホームページに掲載いたしますので、プログラム内の施設構成についてご確認をお願いいたします。

 また、連携施設と関連施設の追加申請を受け付けいたしますので、申請を希望する施設は下記により手続きをお願いいたします。必ず基幹施設にてとりまとめの上、ご提出をお願いいたします。個別での申請は受付いたしかねます。

 

 

 プログラムの一覧は、現在は公開しておりません。

 施設構成の確認後、欠番の削除と都道府県順へ並べ替えをおこないプログラムコードが変更になっております。

 

 

手続きの流れ (1) 施設構成の確認 → (2) 連携施設・関連施設追加申請(*追加がある場合)

※学会ホームページ掲載のプログラム施設一覧に「掲載されていない施設」で基幹施設とのご調整に難航している場合は、学会事務局へご相談ください。やむを得ない場合等、専門医制度統括委員会にて検討いたします。

ご相談の際は、下記の内容をお伝えください。
①貴院の施設名
②日本呼吸器学会の認定施設・関連施設・特定地域関連施設のいずれであったか。
③常勤の呼吸器指導医の在籍数、呼吸器系病床数
④連携施設・関連施設としての追加依頼を、基幹施設に対しておこなったか。

 

1.申請資格

※詳細は 呼吸器専門研修プログラム整備基準を必ずご確認下さい。(会員専用)

A 基幹施設 

  1. 原則、内科または外科領域専門研修プログラムの研修施設であること。
  2. 呼吸器指導医が2名以上常勤していること。
  3. 呼吸器系病床として20床以上有すること。
  4. 専門研修に必要な剖検を適切に行っていること。(剖検室を有しかつ剖検実績を有すること。)
  5. 医療倫理・医療安全・感染対策講習会・CPCを定期的に開催していること。

B 連携施設

  1. 呼吸器指導医が1名以上常勤していること。
  2. 呼吸器系病床として10床以上有すること。
  3. 医療倫理・医療安全・感染対策講習会を定期的に開催していることが望ましい。
  4. CPCを定期的に開催しているか、参画していること。
  • 基幹施設の呼吸器専門研修管理委員会に出席する必要がありますのでご注意ください。

C 関連施設

  1. 基幹施設との十分な連携下に定期的指導教育体制がとられていること。
  2. 呼吸器専門医もしくは関連分野の専門医・指導医が常勤し、良質な呼吸器疾患の診療体制がとられていること。参考: 関連分野の専門医一覧

2.提出書類

手続きの流れをご確認下さい。

 基幹施設は、施設構成の変更あり・なしに関わらず 施設構成確認書(様式A-1)」にて必ずご返信ください。

●提出先メール jrspro-naika@jrs.or.jp
件名: 呼吸器専門研修プログラム申請(確認書)

3.提出方法/提出先

 施設構成の変更がない場合は、施設構成確認書(様式A-1)」のみ、ご返信ください。

 施設構成の変更がある場合は、施設構成確認書(様式A-1)」をご返信ください。

 その後、下記書類を基幹施設でとりまとめて提出してください。

 施設追加申請書(様式A-2)
 連携施設申請書(様式B-2)
 関連施設申請書(様式C-2)
「連携施設申請書(様式B-2)」や「関連施設申請書(様式C-2)」は、個別ではなく基幹施設がとりまとめてプログラム単位で、メールにてお送りください。

●提出先メール jrspro-naika@jrs.or.jp
件名: 呼吸器専門研修プログラム(追加申請)

4.提出締切日

提出締切日:2019年12月31日(火曜日)着

 

*ご提出頂きました申請書類は厳重に管理致します。尚、申請書類の返却は致しません。

問い合わせ先:一般社団法人日本呼吸器学会 事務局 専門医制度係り
〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目28番8号 日内会館7階
TEL:03-5805-3553 FAX:03-5805-3554 E-mail:jrs-senmoni@jrs.or.jp


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