Last Update:2021年6月9日

新専門医制度について

 新呼吸器専門医制度では、基本領域の内科、外科にかかわらず、呼吸器専門研修プログラムに沿って、呼吸器専門医取得を目指します。新しい呼吸器専門研修では、すべてJ-OSLER-呼吸器での登録が必須となります。
 新呼吸器専門医制度については、FAQ整備基準もご確認下さい。

旧制度と新制度の相違・移行について

 

呼吸器専門研修プログラム概要



 

内科専門研修と呼吸器専門研修の比較



連動研修について




ご参考

J-OSLER-呼吸器 プログラム構成・指導医の役割

 プログラム構成・指導医の役割

 

 

学術講演会報告

● 第61回日本呼吸器学会学術講演会 2021年4月25日(日)
  特別報告4「呼吸器専門医に相応しい専門研修を目指して」


 SR4-1. 呼吸器専門医制度の要点と専門医取得の勧め

  平井 豊博(京都大学呼吸器内科)

 SR4-2. J-OSLER呼吸器に記録する呼吸器専門研修実績
  西川 正憲(藤沢市民病院呼吸器内科)


※専門医制度 旧制度と新制度の違いや、症例・病歴要約のデータ連携・移行などの説明がございますので、ご覧下さい。

 


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