お知らせ

「間質性肺疾患に対するクライオバイオプシーによる診断の手引2026」の作成にあたりパブリックコメントを募集します

刊行物 呼吸器学会

日本呼吸器学会 会員のみなさまへ

日本呼吸器学会は、現在、「間質性肺疾患に対するクライオバイオプシーによる診断の手引2026」を作成中であり、素案を下記に掲載いたします。

会員のみなさまには、是非ともご覧いただきご意見をお寄せください。

 

  1. 閲覧期間:5月26日(火曜)から6月9日(火曜)まで掲載をしております。 
  2. ご意見はメールにて、日本呼吸器学会事務局内「間質性肺疾患に対するクライオバイオプシーによる診断の手引2026」( info@jrs.or.jp )へお寄せください。
  3. いただきましたご意見は作成委員会において検討させていただきます。但し、必ずしも反映されるとは限らないこと、また、ご返答しないことを予めご了承ください。
  4. ホームページから印刷はできませんのでご了承ください。
  5. 出版前の原稿であるため、取扱いにはご留意の上、内容確認のための利用にお留めください。
  6. 本ガイドラインは、2026年夏頃発刊の予定です。

間質性肺疾患に対するクライオバイオプシーによる診断の手引き2026

日本呼吸器学会

間質性肺疾患に対するクライオバイオプシーによる診断の手引き2026作成委員会

委員長 福岡 順也