会期 2026年11月7日(土)
会場 京都産業会館ホールおよび京都産業センター会議室(完全現地開催)
会長 第108回日本呼吸器学会近畿地方会
高山 浩一 (京都府立医科大学) 第10回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会近畿支部学術集会
東本 有司 (近畿大学)

開催概要

名称 第108回日本呼吸器学会近畿地方会・第10回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会近畿支部学術集会
会期 2026年11月7日(土)
会場 京都産業会館ホール
会長 高山 浩一(京都府立医科大学)
開催形式 現地開催

プログラム

準備中

参加登録

準備中

参加で取得できる単位は以下のとおりです。
・日本呼吸器学会専門医 5単位、筆頭演者は3単位。
・日本呼吸ケア・リハビリテーション学会 呼吸ケア指導士単位:出席10単位、筆頭演者10単位
・3学会合同呼吸療法認定士:出席20単位
               呼吸療法に直接関連した演題の筆頭演者20単位、共同演者10単位

発表形式

PCプレゼンテーション、現地会場での発表のみとします。ウェブ登壇はございません。
発表時間はプログラム確定後、9月下旬を目途にご連絡いたします。

■PCプレゼンテーションについて
・学会側で用意するPCは(Windows/ Microsoft PowerPoint)です。USBメモリに発表データを入れ当日ご持参ください。
・Macintoshでデータを作成された場合は、ご自身のPCをご持参ください。プロジェクターの接続端子はHDMIとなります。変換が必要な場合
は、変換アダプタと電源コードをご持参ください。
・発表データに動画を含む場合、ご自身のPCでご発表いただく事を推奨しております。
・スライド枚数に制限は設けませんが、発表時間内に終わるよう調整ください。スライドサイズは16:9を推奨しております。

演題募集

応募期間 : 2026年7月14日(火)~8月20日(木)

演題募集要項をご確認の上、「新規登録」ボタンよりご登録をお願いいたします。
・演題の採択、発表形態については会長に一任いただきます。
・採択結果、発表形態は、プログラム内容確定後に、ご登録いただいたメールアドレスへ運営事務局よりお知らせいたします。

【若手アワードセッションについて】
 若手アワード(学生・初期研修医)セッションの優秀者は、
 第67 回(2027年度)日本呼吸器学会学術講演会企画、「ことはじめ甲子園」にてもう一度ご発表頂く予定です。
 <推薦予定人数:各地方会ごとに医学生・初期研修医(2年目まで)1名ずつ計2名(地方会ご発表時)>
「ことはじめ甲子園」招待者の学会場までの交通費(全員)・1泊分宿泊費(遠方者のみ)を日本呼吸器学会が負担いたします。
演題応募内のカテゴリーに「若手アワード」を設置しておりますので、奮ってご応募ください。

COI(利益相反)の申告

筆頭演者はCOIの申告と開示が義務付けられます。下記についてご対応の徹底をお願いいたします。

  • 演題登録時にUMIN画面で申告
  • 発表スライドのTOPにてCOIを開示 例:呼吸器学会 

COIに関する詳細は各学会HPをご確認ください。

  • 一般社団法人 日本呼吸器学会はこちら
  • 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会はこちら

お問い合わせ先

第108回日本呼吸器学会近畿地方会・第10回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会近畿支部学術集会

運営事務局

株式会社コンベンションプラス
担当:植村 元彦
E-mail:108jrsk@convention-plus.com