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Last Update:2014年10月6日

急性呼吸窮迫症候群(ARDS)の診療実態に関する調査ご協力のお願い

 この度、「日本呼吸器学会」肺循環・肺損傷学術部会は、わが国における急性呼吸窮迫症候群(ARDS)の実態を把握するため全国診療実態調査を実施いたします。下記のアンケート開始をクリックして次画面よりご回答くださいますようお願い申し上げます。

 一次調査として、ARDS診療を実施していない認定・関連施設におかれましても、(1)貴施設情報、(2)ARDS診療状況、までのご回答は是非宜しくお願いします。
 その後の二次調査は、(3)診断・病態の評価、(4)呼吸管理、(5)薬物療法、(6)水分・栄養管理、(7)非薬物療法 に関する内容です。なお、数字に関しては、概数で問題ありません。

 本調査の結果に関しましては、日本呼吸器学会ホームページにて情報公開致します。ご入力いただいた情報は実態把握のために使用し、個人情報は厳守いたします。

 本件に関しましてご不明の点がございましたら、下記までお問い合せ下さい。
 ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 回答期限を10月31日まで延長いたしました。

 

アンケート開始

【お問合せ先】
日本呼吸器学会事務局
info@jrs.or.jp

一般社団法人日本呼吸器学会
理事長 三嶋 理晃
肺循環・肺損傷学術部会
部会長 巽 浩一郎
副部会長 ARDS調査担当 田坂 定智

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