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Last Update:2013年10月9日

『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』パブリックコメントご協力のお願い

会員各位

『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』パブリックコメントへの協力依頼が当会にございましたので、下記の通りご案内いたします。




一般社団法人日本呼吸器学会
理事長 西村 正治  先生

『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』
パブリックコメントご協力のお願い

謹 啓 貴学会におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2007』の発刊以降、早5年が経過しました。発刊当時は上市直後であった抗真菌薬も広く使用され、多くのエビデンスも発表されています。今回、こうした深在性真菌症の診断・治療の現状を鑑みて、ガイドラインの改訂に着手し、50名近い作成委員による草案を作成いたしました。
 つきましては、貴学会員様よりパブリックコメントにご協力をいただけますと幸いです。
 急な依頼で恐れ入りますが、何卒ご高配を賜りますようお願い申し上げます。

謹 白



依頼事項: 『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』 呼吸器内科領域草案へのパブリックコメント貴学会員様へご協力の呼びかけ

掲載先: 真菌症フォーラムWebサイト http://www.mycoses.jp/guideline/gl2014.html (領域ごとにファイルが掲載されています。)

期日: 2013年10月11日まで
           
以上

2013年9月27日

真菌症フォーラム 代表世話人
深在性真菌症のガイドライン作成委員会 編集委員長
河野 茂
(長崎大学病院 病院長)

2014年版 事務局担当
泉川公一
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科感染免疫学講座(第二内科))
連絡先:真菌症フォーラム事務局(NPO法人NEOCI内)
〒852-8117長崎県長崎市平野町11-13 宮村ビル2階
電話番号(095)842-5402 Eメール shinkin@peath.co.jp
 



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